はじめての野外調教
彼女はアルバイトの後、友達の家へ泊まりに行くとでも言ったのだろうか、深夜に待ち合わせた。仕事帰りだというので、深夜営業のレストランに入り食事をした。どこから見ても父親と娘という感じなので怪しまれた事はこれまで一度もないのが幸いだった。
これから出かけるのでお酒は飲めなかったが、二人で楽しく食事をして、明るくなる前に山奥へ付く時間に出発した。深夜なので道は空いているし、高速道路を使ったので、意外に早く到着してしまい、まだ、周りは暗かった。
途中のコンビニで買った飲みものを飲みながら、明るくなるのを待つ事にして、少し仮眠をとると4時を過ぎた頃には周りが白々と明るくなってきた。「この位の明るくなれば充分ね。用意をしなさい」と奈々様。私は着ている服を脱ぎ、全裸になると奈々様が首輪を着けた。リードと鞭、麻縄を手に持つと奈々様は車を降りた。私も続いて車を降りると、東京とは違い、周りはいくらか寒かった。
彼女は「少し寒いわね。でも動いているうちに温かくなるわ」と言って歩き出した。私はリードをつけられ、四つん這いになって後をついていく。もし誰か見られたらと思うと、心臓はドキドキで、初めての野外調教はとても緊張した。そのまま道から林に入り、適当な木に私を縛りつけると、持ってきた一本鞭で私の背中を打った。鞭の音は周りの静けさを切り裂くように林中に轟いた。
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2011年8月30日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:エロ一本