緊縛のよろこびを味わう
?緊縛のよろこびを味わう
ご主人様は女性であるが、僕の主人であり、飼い主でもある。僕は元は男性だったが今は性転換し女性になった。僕は奴隷であり、妻であり、飼われている犬でもある。とても二人に結婚という言葉は似合わない。子どもを作ることは出来ないし、正常なSEXも出来ない。でも、僕は戸籍上で結ばれたかった。
こんなことを話せば二人の関係が壊れてしまうかもしれないので、とても言葉には出来なかったが、心の中ではいつも思っていることで、僕はずっとご主人様の妻で居たかったのかもしれない。二人のSEXも最近は僕の奉仕と双頭のディルドで二人で繋がることが多くなってきた。それは女性と女性という形に近づいて来たようだった。
そんなある日、とんでもない話が舞い込んできた。僕に父の後を継いで、地方議員として立候補して欲しいという話だった。とてもそんな気はないので、すぐに断ったが、相手もなかなかしつこく僕に連絡してくる。母が僕に帰ってくるように誘っているようにも感じられたが、今はそんな誘いに乗っている訳にはいかない。仕事も忙しいし、都会でなければ出来ないこともたくさんあった。
気晴らしに顔を出したお店で、その日僕はショーで縛られた。今までにない感覚で、快感が体をよぎった。苦しいのに緊縛がこんなに素晴らしく、快感をえられるものとは思わなかった。
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2011年10月17日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:エロ一本